2025年7月2日水曜日

四国(今治)から広島まで松山経由フェリーを利用した。

 ヤフーオークションにて、ユニットバスを落札。

今回は、一人での往復移動なので
費用と時間のバランスを考えフェリー選択した。平日利用。
2時間30分と約2時間を自分で運転するのと、フェリー船内で
本を読んだり、寝たり出来る点を比べると
体の負担考えると差額2,000円(ひとり利用)は
十分フェリーの利点があると考えている。(交通事故なども考慮)
二人利用でも
呉や尾道また島々(とびしまルート)などを観光することを考えると
片道フェリー片道一般道+高速道路利用も選択には十分入ると思う。
また
今回フェリー利用したが
新造船された船なので、船内は快適であり、コンセントやトイレなどの
設備も昭和時代と比べたら、時代の変化を感じるほど
綺麗で清潔そして快適であった。
(室内の冷暖房もすこぶる快適)
売店等は開店時間は短いが、食べ物も販売されている。(飲食も)
ただ、できれば弁当や飲み物は持参のほうがいいとは思う。
瀬戸内海の美しさと島々の変化も楽しめ。ゆとりある旅が出来た。

引取りの為に広島へ往復したので、その行程と費用を記録している。
松山ー広島フェリーは、軽四で8,900円 普通小型車9,500円
(両方ともファミリーマイカー割引にて)
往復=8,900円✕2=17,800円
同乗者1名ファミリーマイカー割引にて4,000円(片道)
始発 松山観光港6時25分 到着広島港9時05分 約2時間30分
1名での移動(2名の場合は、同乗者フェリー運賃加算)
=松山観光港までの往復普通車小型ガソリン代を加算約700円
=18,500円 二人=26,500円


今治から広島までの高速普通小型料金は、ETCで4,380円(休日3,840円)
往復=8,760円 約1時間50分
136キロ前後往復=280キロ=ガソリン消費1L=25キロとして165円(2025年07月)
=3,630円片道
往復=7,500円(観光等含む)
1名での移動(車なので2名も同額)
=16,300円(平日)15,500円(休日)

参照

2025年5月11日日曜日

四国(今治)から東京(成田)経由上野までの往復旅費の考察

 JR四国(松山駅)往復料金 普通片道850円(片道約1時間)1,700円

今治駅(松山駅)片道急行2,370円(片道約40分)4,740円

今治駅ー自宅=片道330円(片道15分程度)

松山駅から松山空港片道800円(片道約18分)1,600円

松山空港ー成田空港 JETスター (約2時間)片道5,000円から12,000円

成田空港ー上野駅(京急&JR)(片道40分)片道2,580円 片道(1時間)1,500円

バス利用(1時間15分程度)片道1,000円 往復2,000円


松山まで、片道850円 2,370円

松山ー空港 片道800円 愛媛内移動=合計1,650円(片道) 3,170円(片道)

飛行料金 片道

成田ー上野 片道1,000円 2,580円

=合計 2,650円(片道)往復5,300円(最低金額(陸上移動料金)

=合計 6,080円(片道)往復12,160円(現時点の最高金額(陸上移動料金))


現時点2025年05月10日

陸上移動料金=今治(自宅)ー上野まで 5,300円ー12,160円(往復)

飛行料金=15,000円ー20,000円(往復)

考察まとめ

現時点では、15,000円ー20,000円で交通費は往復(東京上野まで)可能。


2021年5月17日月曜日

四国(今治)から呉へ(フェリー&とびしま海道ルート)実際に使ってみた。

5月16日に呉に用事があり、このルートを使ってみた。
帰りは、
を使用した。
覚書
1,朝今治港発8時25分の便に乗り出発。わての他に車は高級外車BMW一台だけ
だった。
2,今治ー岡村で2,830円4メートル未満の料金フェリー(せきぜん渡船(岡村~今治航路)
3,1時間程度の乗船時間9時25分到着
4,安芸灘大橋有料道路730円
5,帰りの盛 ~ 忠海フェリーは、片道休日料金1,680円
 6,高速料金は、ETC利用したが、コロナで休日料金適応外で1,300円(大三島ー今治北)
休日料金適応なら1,050円
7,ガソリン料金は、6リッター程度で済んだ。(フェリー利用が大きく影響)
で135円リッター計算で810円
 8,今回は、軽四トラックレンタルなので4,840円(12時間)
 9, 総額=7,350円(交通費軽四トラックレンタル料金は、除く)
10, とびしま海道は、約1時間の走行時間
11, 呉から竹原までの国道には、かき(牡蠣)食べ放題の店あり。
12,忠海港近くアヲハタ ジャムデッキは、一度行きたい。
13,忠海港から大久野島(うさぎで有名な島)は、頻繁にフェリーあり。
14,道沿いで気になる店
YAGI.CAFE  とびしま.cafe  カフェ ホクストン カフェ ネジロ(訪問あり)

2021年4月13日火曜日

四国(今治)から呉へ(フェリー&とびしま海道ルート)

今治からとびしま海道を使い本四架橋(しまなみ)を使わないでのルートを
記録しておきたい。
JR今治駅から呉市役所までのルート設定
所要時間=2時間30分(車&フェリー)68.6km
(内フェリー搭乗時間1時間20分 25km)


料金は、今治から岡村島(ここまでフェリー利用ここからとびしま海道の橋を
利用する。)までのフェリー料金
我が愛車がスイフトなので4メートル未満=片道2,830円(運転者1名含む)
同乗者1名760円(今治ー岡村間だけ往復料金あり。)

なお、フェリー便は少ない。
現時点では、8時25分 12時00分 14時45分 17時50分(今治港発)
      6時50分 9時35分  13時30分 16時15分(岡村港発)
詳しくは
参照ページ

そして、とびしま海道の有料橋が最終の安芸灘大橋料金 普通車1回730円
(回数券あり)
参照ページ

そして、観光振興として現在は、回数通行券が観光施設利用料金が
1,000円以上でもらえるプランがあります。
参照ページ

尾道経由のしまなみ海道を利用するのもいいが
料金的にも大差は無い。またフェリー時間が合えば時間的にも
運転時間的にも良いプランだと思う。
一度利用してみたい。

2021年4月11日日曜日

四国(今治)から最短ルートで本土へ渡る。(本四架橋&フェリー利用 今治ー竹原)

 メルカリで落札した物(ぶつ)を引き取りに東広島市へ行った。

そこで利用した四国(今治)から最短で本土へ渡るルートを記載しておきたい。

実家が呉の奥にある友人に本四架橋ルート(今治ー尾道)以外での
ルートをいろいろ聞き参考にした。
昔は、今治(波方)ー竹原フェリーが運行され、これが一番楽で
時間さえ合えば最高なルートではあったが、廃止され
現時点では、今治から車を載せて本土直結のフェリーは無い。
(途中の島までとか、島と島での運行フェリーはある。)

参考ルート
今治駅ー竹原市忠海港(本四架橋しまなみルート利用)&(西瀬戸自動車道利用)
1時間32分(車)92.3km

提案ルート
今治駅ー竹原市忠海港(本四架橋しまなみルート利用)&フェリー利用
1時間49分(車)42.7km + フェリー9.8km


提案理由
1,車の運転時間が短い。(楽だよね。)
2,盛港(大三島)から忠海港(竹原市)までのフェリー時間への車(運転時間)
の乗り継ぎがうまく行ければ、ほぼ車での(橋)利用と同時間である。
3,走行距離比較で使用ガソリン(燃費)も違う。
4,土日祝日は、フェリー料金の特別割引があり。
(6メール未満。同乗者無料。)
5,盛港から忠海港までに「うさぎの島」として有名な大久野島に寄港する。
(車での下船も可能。但し、特別割引では、途中下船出来ないので、大久野島に
行くのは、忠海港に車を駐車(無料駐車場あり)する必要あり。)
観光ルートしても最高だと思う。

追記
徒歩での乗り継ぎは、大三島内バスが現在大三島バスストップから盛港までは
廃路線で運行されてないので、徒歩では結構な距離がある。
自転車をパッキング(輪行)しての移動なら、距離&時間的には十分検討出来る
距離である。(途中にサイクル施設(宿泊&カフェ併設)WAKKAがある。)

参考リンク
(料金 運行時間 特別割引(土日祝日割引)については、サイトにて確認)

(大三島ICでの乗り降りなので、そこまでの車利用料金 時間 割引(休日)は
サイトにて確認)

PS
 呉へは、フェリー&とびしま海道(最後の橋だけ有料)
というルートも今治ー呉ルートでは、お勧めなんだが、これは後日実際に渡っての
ブログ記載としたい。

参考
忠海港(竹原市)から尾道市(市役所)までは、国道185号線と国道2号線を使い
(海岸線道路で185号線と2号線は接続されている。)
約30キロ(所要時間は、三原市内を抜けるルートなので50分程度)
尾道観光と合わせての検討価値はあると思うルートである。


参考リンク



2020年1月22日水曜日

Unihertz Titan(キーボード付きのスマホ)は、バックパッカー的スマホだった。

スマホを買い替えました。
以前のスマホは、Essentialフォンという360度カメラをつけたら
360度撮影出来る。点が魅力に感じたのと
開発者がAndroidの父と呼ばれる人。
OSがAndroid10でアップデートもグーグル準拠なので
素のAndroidでグローバルSimに対応しているので日本の
三社対応。(なかなか、au対応のスマホは少ない。)

購入後、気に入ってつかっていましたし、不満もありませんでした。


昨年秋頃、このUnihertz Titanを知り、物欲が湧き上がり
クラウドファンディングに登録予約しました。

参照サイト
Unihertz Titan レビュー:意外と使えるし使って楽しい!重くてデカくて物理キーボード搭載のタフネススマホ



参照サイトでは、3つの視点でこのスマホは語られると書いています。
で、わての視点はこの3つの中の
1,Unihertzの新しい(そしてまた変な)スマホ
2,QWERTYキーボード付きスマホの新端末
3,アウトドア系タフネススマホ
2と3が購入理由です。

で、一週間程度使った感想を

Unihertz Titanは対応バンドも柔軟で、ドコモ系、au系、ソフトバンク系(ワイモバイル系)の全ての回線にフル対応!気になっていたau VoLTE SIMでも問題なく通信できた!全ての回線で通話・データ通信出来る。(LINEモバイルにて確認済)

これで格安スマホでも使える。
バッテリーは、ガシガシ使っても2日は余裕で持つ。
(わての使い方なら休日を挟んで3日。勤務日なら4日程度は持つ。)
アップデート後はバッテリー持ちが少し落ちた感はあるが
Android10にアップデート出来るとの予告があったので
アップデート後は、もう少しバッテリー持ちが良くなると思う。
2泊3日(または、2泊中1日)の旅ならバッテリーはいらないな。
308gで、キーボード付きのバッテリー無しなら十二分な軽量化となる。

また、付属インストールされているアプリが
トラックレコーダーやツールボックスにはコンパスやレベル、高度測定 虫眼鏡
歩数計、水中カメラ、スピードメーター等
バックパッカー向けアプリ多し。
個人的には、トラックレコーダーの性能が案外良かったので、今後利用するかもなぁ。
(ただ、トラックレコーダーは、バッテリー消費するから)

QWERTYキーボード付きスマホのキーボードは、思った以上に
打ち込みやすかった。
わては、旧型人間なので思考しながら文章を打つという作業は
どうしてもキーボードが最適なんだ。
(フリック入力や画面キーボードでは駄目。)

画面サイズは、正直小さいと思うわ。(笑
情報量がEssentialフォンの半分程度か?。と思ったりすることもある。
(が画面サイズ的にはそんなに差は無い。長方形と正方形という画面構成
の違いが大きい。)

日常生活でいつも夜、就寝前に充電という習慣があるから
やってしまうと思うけど、これで外出時のバッテリー切れ不安は
解消されると思う。

後は、メモリアプリをどうするか?。とか
設定による省電力を模索する。という感じである。

(ただ、カメラ性能は普通なので旅のメインが撮影旅行とか言う人は
別に小型高性能カメラが必要だと思う。こいつのカメラはメモや記録的
撮影レベル(インスタ等に載せるならフィルター等で加工が必要かな。))


2020年1月18日土曜日

旅の重量を考える。(1泊2日または、2泊(船中及び夜行バス等)1日)

勉強の為に大阪に2泊1日という強行スケジュールで
行ったので記録しておく。
(今年中にこういう旅が何回か続く予定。)
2泊1日=夜行バス2泊で中1日を現地で過ごす。

持参物
1,ポット
(500mlボトル)
大阪なら喫茶店やカフェ利用が多くなるので350mlタイプがいいかも。
それとお湯の補給箇所を確保したいが?。
(カフェ等で注文の後、お湯をボトルにお願いするのか?。)
2,携帯用容器(食料&スプーン等)
前ブログの味噌汁や珈琲と補助食ライトバー(ブロック)入り容器
3,ノート
ブックバンドつけて、パンフレットや紙類を挟んでいるノート
だが、これはもう少し薄いノートがいい。
4,スマホ
Essentialフォンと充電バッテリー&ケーブル
確かに充電バッテリーは必要だった。場所確認や検索ネット調べ等
一日の大半の行動で利用していた。
これを
Unihertz、QWERTYキーボード搭載のSIMフリースマホ「Titan」
に変更するので、充電バッテリーはいらないかもなぁ。
(バッテリー容量的に2日は十二分に持ちそう。だがテストしてみる。)
参照
Unihertz、QWERTYキーボード搭載のSIMフリースマホ「Titan」の一般販売を公式Webストアにて開始!2月18日より順次発送で、予約受付中。価格は約3.5万円

5.ハンドタオル&手ぬぐいタイプタオル
銭湯や大規模浴場利用時
これは、あってよかった。(バンダナ2枚も追加で持参すべし)

6,ニット帽
夜行バスの乗車中、灯りが眩しい時にニット帽を深くかぶり
アイマスク代わりに利用も出来るし、冬の防寒には必需品。

7,財布
(チケット、カードも数枚。今後はETCカードも入れておくべきかな。)

8,キンドル
休憩中や時間待ち等に利用した。スマホのバッテリー消費を抑える為に
持参。(今後も持参予定。PDFにして資料等も読めるしね。)



今後の変更点
1,ポットは、350mlに変更
2,スマホは、Titanに変更
3,携帯用容器(食料&スプーン等)は継続
紅茶ティーパック2つ。砂糖。疲れを取るために追加)
4,ハンドタオル&手ぬぐいタオルそしてバンダナ2枚は継続
5,今後、船中泊もあるので着替えを1セット(ランニング&パンツ&靴下各1)
6,エアー枕(移動用)を追加(マスク&耳栓)
7,ヘッドフォンまたは、ノイズスキャンイヤフォン(未購入)を追加
8,バッグは、少し大きめのメッセンジャーバックに変更
9,エコバック(袋)1枚追加
10,キンドルは継続
11,折り畳み軽量傘150g
12,老眼鏡&目薬&爪切り
13,薄いノート&メモ用紙(10枚程度をノートに挟み)ブックバンドにて
14,ボールペン2本
15,マフラー、手袋、ストールはその季節によって判断
16,マイカップ
17,サングラス、帽子はその季節によって判断
18,財布

2020年1月11日土曜日

旅の重量(荷物)を考える。(非常食&飲み物)

先の旅行荷物の
15,カップ、フォーク、スプーン、箸
16,非常用食事(味噌汁レトルト、携帯食バーミック、コーヒー)
については

現在、わては職場が2交代なので
ずれた昼食時に
味噌汁とコーヒーを持参して飲んでいる。
(職場からは、パン(食事パンと菓子パン)と缶コーヒーが提供される。)

なので
この持参物&収納容器がそのまま旅行時(1、2泊)の食事
(非常用と珈琲)になる。(食堂&持参調理食は別)

収納時(パッキング完了)249g

内容物



内容物は
1,味噌汁(レトルト)2パック
2,珈琲(ネジ式の小型容器に入れて数杯分。大きなアルミ容器に
ちょうど入るサイズの容器(元は軟膏容器)流用。
3,クラッカー2枚密閉長期保存用
4,フォーク&スプーン
5,ジップロック1枚(Sサイズ)
(もう1枚位は収納可能)
6,四角アルミ容器(密閉用蓋付き)
セリア(100均)にて購入。これに入る丸型容器(珈琲用)を探したが
ぴったり入るサイズが無く、珈琲用は、他の容器を流用した。
パッキング重量
=249g

これと
タイガー魔法瓶(TIGER) マグボトル グラファイト 500ml MMZ-A502KG
にお湯を入れて持参
350mlなら珈琲1杯と味噌汁1杯
500mlなら珈琲2杯と味噌汁1杯
容器重量191((参考350mlMMZ-A352KG168g)
お湯500ml入重量665g(参考参考350mlMMZ-A352K368g)
総重量=914g

参照
長年持っているボトル容器本体重量262g
350mlお湯入重量562g
(但しコップ付き)

普段使いの携帯マグカップ81g




旅の荷物(重量)を考える。(2)世界一周(二周目) 荷物比較を参考にする。

これは、女性の方なんだけど、
比較表が素敵なので参考にした。
参照
世界一周(二周目) 荷物比較

20キロかぁ。で30サイズのバックパックを使用。

気になった点を記録

1,タブレット(キンドルで代用するかなぁ?。)
2,南京錠、ワイヤーロック
必ずダイヤル式の鍵を買う
3,ガムテープ、ダクトテープ
4,虫除けスプレー、防水スプレー
5,折りたたみ傘(強風に強い折りたたみ)
6,エア枕(移動時用も検討)
7,マグライト(懐中電灯。ヘッドライトの軽量を検討)
8,ボールペン(複数本)
9,ジップロック(複数枚。サイズ検討)
10,薬(正露丸、バンドエイド、酔い止め、虫さされ)
11,レインコート(ヤッケ、ポンチョタイプとズボン(雨具)を検討)
12,トイレットペーパー、ウェットティッシュ、ポケットティッシュ
13,洗濯バサミ、ロープ、洗剤(小パック)
14,タオル(複数枚)
15,カップ、フォーク、スプーン、箸
16,非常用食事(味噌汁レトルト、携帯食バーミック、コーヒー)
17,USBメモリ(現地PC用、16GB Ubuntu等Linuxインストール済)
18,コイル式湯沸かし器
19,変換器、タコ足コンセント、変圧器
20,SDカード(複数枚16GB以上)
21,歯ブラシ、石鹸、シャンプー
22,爪切り
23,衣類
Tシャツ 2枚
長袖 1枚
襟付き長袖 1枚
ウインドブレーカー
カーゴパンツ 1枚
長ズボン 1枚 寒い地域用
下着 夏用3セット 冬用2セット
寝巻用スポーツウェア上下
ビーチサンダル
水着
日焼け止め
サングラス
帽子

2020年1月10日金曜日

旅の荷物(重量)の参考にする。(【総重量4kg?】世界一周?半周?の荷物14選【改】)

格安航空会社(LCC)が重量7キロ(機内持ち込み。追加料金なしの最大重量)
になったので、いかに旅の荷物を軽量にするかが、旅の行動や体力に影響するので
いろいろなブログやサイトやTwitter等で参考にしている。

今回参考するのは、参照ブログ

荷物一覧を記録しておく。
1,パスポート
2,電子機器、充電機器(iPhoneとバッテリー充電予備、ケーブル)
電子機器は、スマホ本体。キンドルは、長期旅行時に再検討。
予備バッテリーとケーブルは必要。

3,財布(現金、クレカ)

4,衣類(成人男子)特に参考になった。
パーカー×1
Gパン×1
シャツ×1
タンクトップ×2
短パン×1
水着×1(わては、短パンと水着は、兼用すると思うから2つ=1つに)
靴下×2
パンツ×2
タオル×2(手ぬぐいサイズがひとつ。大判ハンカチ(バンダナサイズ)で
パイル地のちょっと厚手のタオルハンカチ大判)
タオルハンカチ大判は、手ぬぐいで風呂に入り、その後体を拭くのに厚手の
パイル地のタオルハンカチ大判を使うのが、軽量化でベストとわては、現時点では
判断している。)
帽子×2(つばのある帽子とニット帽)
ユニクロダウンジャケット×1
パーカーを冬用にしてダウンジャケットをダウンベストに
または、パーカーを軽量にしてダウンジャケットに
そこは検討の余地あり。(季節にもよる。)
5,スマホ用カメラレンズ(装着型)
広角、魚眼、接写で取りたいときはこいつで!
一眼レフは重いから
6,洗面用具
(石鹸、シャンプー、歯磨き)石鹸、シャンプーは軽量小型容器へ。)
7,薬類
(正露丸、アスピリン、絆創膏、軟膏)
8,ノート2冊、筆記道具(ボールペン7mm、鉛筆、消しゴム、赤えんぴつ)
9,折り畳めるサングラス、老眼鏡(予備も入れて2本)
10,サンダル
水陸両用。靴下はいてこれを履けば靴みたいにも見えるちょっと分厚目な
サンダル。
11,爪切り
案外、必要なんだよなぁ。わて的にも必需品。
12,小さなショルダーバッグ
(大きな荷物を置いて手軽に散策する時のバッグ)
13,荷物をすべて入れるバックパック

なお、参照ブログ主はコンタクトレンズ使用者なので14は、コンタクトレンズ
(使い捨て)なのだが、わては裸眼で大丈夫なので省いた。
スマホカメラレンズは、今後購入検討する。
または、小さな小型高性能カメラを別に購入する可能性もある。
(スマホにカメラ性能を求めて無いので、写真撮影が重要視される旅の場合は
カメラを別に持参という事もあるので検討する。)

あと、
1,ヘッドライト型小型LEDライトも持参必か検討。
2,水筒(コップ、小さなキッチン(フォークナイフ、箸)収納(コーヒー、
味噌汁、携帯非常食)も検討。
3,メジャー(あれば5mメジャーはあれば良い。)

一度、試しに荷造りしてみて、重量を測ってみようと思う。

参照ブログ
【総重量4kg?】世界一周?半周?の荷物14選【改】

改良ポイントは
・重い一眼をスマホ用レンズで妥協して代用したこと
・Ipadイラネ
・サンダル、靴を1つに
・カバン自体を軽い素材のもので

2019年12月1日日曜日

休日の地元で1,000円で楽しむ。(鈍川温泉)

休日に1,000円で1日を楽しむ事を考えて本日決行したので
記録しておく。

今治地方の玉川地区の奥に鈍川温泉挟がある
アルカリ温泉で、ちょっとぬめりがある。
温泉の質で言うと道後温泉のお湯に負けない良質な温泉である。


鈍川温泉には
鈍川せせらぎ交流館が市が委託して運営しているんだけど
420円(大人)割引の回数券あり。)
朝10時30分(10時に変更しているかも)からなのと
シャンプーや石鹸は持参しないといけない。

そこでわては
そこから車で数分奥の鈍川温泉皆楽荘へ
500円(大人)料金(回数券もあるみたい。)
朝が9時からの営業なのが嬉しい。
シャンプー、ボディソープ、リンス、石鹸はあり。
手ぬぐい1本で行けるのが良い。
皆楽荘玄関口(3Fになります。)

ロビー(窓から外に鈍川が紅葉が綺麗です。)フリーWi-Fi

ロビーには、新聞とドリンク自動販売機

誰もいないので脱衣所からの川景色


誰もいない時間だったのでお風呂場をちょっと撮影


ここでは、
ロビーでディリースポーツ、愛媛新聞、日経新聞が読める。
無料Wi-Fiスポットもある。
100円のコーヒーの自動販売機(紙コップ方式)もあり。
ロッカーの利用に100円が必要だが、使用後返却される。
駐車場もホテル前にあるので、朝とか、午後の4時札止め前なら
(午後5時まで入浴)比較的車も止められる。
なので
総合評価で、ここを利用している。

そしてその後
車で今治市内へ
市内へ直線道路沿いにブックオフがあるので
そこで、税込み110円の雑誌か本を購入し
幹線道路に戻り
吉野家で牛丼352円(税別)を買い
海沿いの公園で、車の中で朝につくって持参しているお茶で
食し、ブックオフ購入の本(雑誌)を眺めながら
車で仮眠し、帰宅。

上記の順番を逆にして、皆楽荘のロビーでネットしながら
読書するのもいいかも知れない。


しめて、1,000円位である。

追記
サウナは無いです。
ただ、ここが鈍川温泉挟の温泉施設の中では、一番ぬめり感がある
アルカリ温泉です。(1日の中でも変動はあります。)
11回利用回数券購入しました。(5,000円)=1回約455円
日経新聞読むなら土曜日版が一週間の動きがわかるからいいかな。(笑
スタンプカードがあって
5回利用でアイスクリーム
10回利用でタオル
15回利用にて無料入浴券を貰えます。

2019年10月22日火曜日

旅先での手軽に飲み屋を利用する為に「せんべろnet」を記録しておく。

旅先で、飲むという時に迷うわな。
だから
せんべろnetを記録しておく。
地方(福岡、広島、高松、高知などの近場の旅先地も登録されている。)
参考資料として。

せんべろnetトップページ

参照
せんべろnet

2019年7月14日日曜日

瀬戸内しまなみ海道サイクリングマップは、バックパッカー地図としても最適だ。

しまなみ海道沿いと少し離れた島々を歩くという
バックパックの旅を続けているんだけど
地図に関しては
下記の参照サイトのパンフレットをダウンロードして使うのを
お薦めしている。
特に
瀬戸内しまなみ海道サイクリングマップは、勾配も掲載されていて
各島のほぼ概要がわかるので
自分が旅の計画を立てる時に、まずは眺めてみる。



参照サイト
観光パンフレットダウンロード(SIMANAMI JAPAN)

2019年5月5日日曜日

LCCでは、機内持ち込みは、ほぼ7キロで統一された。

2018年10月28日より
これまではLCCによって機内持ち込み手荷物の重量は異なっていたが、10月28日より国内線の5社については全て7キロまでとなった。これはピーチが従来の10キロから7キロ、春秋航空日本(スプリングジャパン)が従来の5キロから7キロに変更したことで統一された。

重量オーバー料金は結構高いから7キロ以下に手荷物はしないといけない。
ノートパソコンやタブレットでもマウスや充電器等を入れると簡単に
1キロにはなる。

持ち物選別案
(LCCでの旅での持ち物を絞り込む7キロ以下だからね。)

バッグ= TIMBUK2 D-Luxメッセンジャー L 1570グラム
1,キンドル
2,服の予備は
クライミングパンツ
ダウンベスト
長袖Tシャツ
ソックス
フード付きR013 2.5レイヤーハードシェルジャケット
R-010 レインパンツSTRETCH(ストレッチ) | 防水・耐水・透湿レインパンツ 
1,900円
S-001A 高撥水シェルジャケット
1,900円
S020 綿アノラックパーカー |〇|
1,900円

[ベチュラ] Energy/エナジー ビーチサンダル
3,ペットボトルを軽いタイガー 水筒 350ml 直飲み ステンレス ミニ ボトル なめらか 飲み口 サハラ マグ 軽量 夢重力 パッション ピンク MMZ-A351-PA Tiger 170グラム本体
=350ml入れても520グラム程度
4,スマホ本体は、服のポケットへ
5,充電器
6,ケーブルUSB-C及びUSBmini変換端子
7,手ぬぐいタオル1本
8,ノートとペン2本
9,大判のストール
10,老眼鏡、目薬、歯ブラシ洗顔セット

追記あり。

参照
【LCC荷物制限対策】スーツケース1つで旅する私のパッキング術
ひこ旅
LCC利用者は注意。LCC国内線、10月28日より機内持込手荷物7キロで横並びに。

2018年4月9日月曜日

尾道の駐車料金を考える。(向島に自動車を停め自転車を借り渡船で往復する。)

本日は、妻と尾道へ出かけた。
当地(今治)からは、車で1時間程度の距離である。(距離50キロ前後)

で、お寺や尾道ラーメンの行ってない店舗で食事やONOMICHI U2(オノミチ ユーツー)
を散策した。(猫が暮らす街である。)

で車(軽四)で出かけたんだけど
駐車は、U2併設の駐車場(有料)や市営中央駐車場(有料)を利用した。
両方で約1,000円弱だった。

だいたい尾道は、土地が少ないので駐車所料金高くもスペースも不足している。
内陸(山)に近い大型スーパーに置く人もいるけど、そこから歩いての海岸通り
までもちょっとキツイ感がある。


帰宅後
駐車場についてちょっと考えたので記録しておく。

尾道と向島は、フェリー(渡海船)が数分で大人60円自転車10円片道(福本渡船)で
渡れる。午前6時から午後10時10分まで頻繁運行(客が待っていたら)

向島に車を置くのは、どうだろう?。と色々駐車場(無料)を
調べたけどなかなか、距離的にも場所の広さでも無いのである。
(パチンコ場があって、そこの駐車場に置けるかな。とも考えたんだけど
どうやら廃業している感があった。ここは、発着場近いので候補一番だった。)


尾道市民センターむかいしまレンタサイクルターミナル
1日1,000円でレンタサイクルしていてここは、駐車場がレンタサイクル利用で
無料なのだ。(タンデム自転車なら1,200円)
レンタサイクルは、8時30分から19時まで(駐車場は7時30分から22時)
年末年始は、12月29日から1月3日までは休業

1日近く尾道を巡るなら自転車を借りて(タンデムは目立つけどね。)
フェリーで往復し、行き来するのもひとつの手段だと思います。

特に連休中に尾道に訪れるなら、駐車場はほぼ満車、待ち時間を
考えるとお薦めのプランです。




2018年1月28日日曜日

伊予鉄高速バス福岡便が今治にもバス停新設(福岡へ安価に行く旅に利用可能になる。)

今治から福岡に行くには、松山経由とかしまなみ海道をバスその後新幹線
利用とか四国をJRにて岡山から新幹線または、しまなみ海道をバスそして
広島で乗り換えなどいろいろ手段はあるのだけど

直行便が無い。(乗り換えが必要)
安価に行く(高速バス)には、松山まで行くという手間が必要。
(それか、広島への高速バスで乗り換え)
だったので
今回
いよてつ高速バス福岡便が今治に立ち寄るというのは朗報。

今後の旅の為に記録しておく。

片道7,500円 往復13,500円
今治駅前23時5分発 西鉄天神バスターミナル7時40分着
西鉄天神バスターミナル21時10分発 今治駅前5時50分着

参照
伊予鉄高速バス(福岡便ページ)
路線運行情報
 平成30年2月28日まで 平成30年3月1日から
走行距離 507km   510.33km
所要時間 10時間00分 10時間30分
運転者 途中交替 途中交替
任意保険 対人賠償無制限 対人賠償無制限
共同運行 伊予鉄バス・伊予鉄南予バス 伊予鉄バス・伊予鉄南予バス・瀬戸内運輸
ご予約・お問い合わせ
伊予鉄高速バス予約センター
TEL/089-948-3100
受付時間/9:00~19:00
九州高速バス予約センター
TEL/0120-489-939
TEL/092-734-2727
受付時間/8:00~19:00





2018年1月2日火曜日

2017年冬バックパッキング旅チェックリストと反省



今回の旅で作成したチェックリスト
ほぼ全部持参後日重さチックし、重量を軽くする為に再リスト作成する。

1,重量ダウンの為のポイント
衣類、シート(2種類持参)の変更、ガジェット選択、水(水筒)持参の変更。
食料を旅途中での購入から自宅で選別圧縮持参へと変更。
雨具の選択をポンチョへ変更。
テープ式ベルトや圧縮袋の追加による容量減少を目指す。
総重量を今回より2キロ減を目標とする。


  1. 文庫本
  2. Fire10HD充電
  3. 懐中電灯電池(ヘッドランプ)
  4. 飲料水(現地調達)
  5. パン 卵 チーズ ハム
  6. 魚肉ソーセージ
  7. ホットサンドメーカー
  8. コーンスープまたは、味噌汁レトルト
  9. カセットボンベ式バーナー
  10. 財布
  11. スマホP9lite充電
  12. 帽子(ニットキャップ)
  13. イヤフォンまたはヘッドホン
  14. ノート
  15. 鉛筆及びボールペン
  16. コッヘル
  17. カセットボンベ
  18. 寝袋(モンベル)
  19. 寝袋(化繊)
  20. 布バケツまたは、1.8リットル水入れ
  21. 雨具(上下)ワークマン
  22. ウィンドブレーカー
  23. ジーパン
  24. 短パン(緊急予備)
  25. 靴下(2足)
  26. Tシャツ2枚
  27. 長袖シャツまたは、長袖丸首トレーナー
  28. ダウンジャケット
  29. ダウンベスト
  30. マフラー
  31. マスク2組
  32. テント(金具もチェック)
  33. コップ
  34. ワンプレート皿
  35. フォーク&スプーン
  36. 割り箸
  37. ズボン下(タイツ)
  38. パンツ2枚
  39. キャンプマット
  40. キャンプエアマット
  41. バンダナ
  42. 小型ナイフ
  43. カミソリ、歯ブラシ
  44. Bluetooth外部スピーカー
  45. しまなみ島走BOOK
  46. 色鉛筆



2017年12月31日日曜日

冬の旅バックパック帰宅後のまとめ(3)写真編

それでは、今回の旅のフォトを貼っておく。

Makoto Niidaさん(@niyata2807)がシェアした投稿 -
Makoto Niidaさん(@niyata2807)がシェアした投稿 -
Makoto Niidaさん(@niyata2807)がシェアした投稿 -
Makoto Niidaさん(@niyata2807)がシェアした投稿 -

冬の旅バックパック帰宅後のまとめ(2)

反省点及び良かった点

1,食料品は、コスモスで安価に買ったのだが
自宅から持参の方が良かった。

理由は、コスモス購入品は、量が多いから余るのだ。(その分
荷物の重さ負担となる。)
次回からは、自宅から使う分だけ先に購入し分別して荷造りすべき。

2,貼るカイロ(ミニ)7個位入っていた。
これは、購入して良かった。

理由は、寝る時に特に冷える場所(体の部位。腰とか関節、腕の一部)に
肌着の上から貼り付けて寝ると、体温保持に役立った。
(冷え込みが激しい場合は、お腹付近に貼ると体温保全になる。)
大きなカイロを貼るよりも機能的であった。

また、一部(何個か)は、持参のやわらか湯たんぽにお湯を入れた後
に貼り付けて、湯たんぽの温度保持に役立てた。
(それでも午後5時から朝の5時までに1度再度お湯を沸かして入れた。
湯たんぽの微温くなったお湯を再利用)

3,やわらか湯たんぽは、持参しておいて良かったわ。(笑
想定温度内(5−6度程度)だったんだけど、風が少しあり。
(大体風速1メートルで1度温度が下がる。)
それでも、寝袋2重と湯たんぽそしてマット2枚でぐっすり快眠出来た。

4,下着(Tシャツ)は、2枚よりも3枚程度必要。
歩くと結構汗をかいた。2枚では、汗をかいて湿った体が冷えた時
風邪をひいたりするので、頻繁に変えるには、枚数的に少ない。

5,コスモスから2リットルの天然水を持参したが
重さの点で考える点がある。
(給水という点を考えると1泊2日の必要量は、湯たんぽ利用でも
1.8リットル。)
湯たんぽを水筒替わりに少し1リットル程度入れて利用(持参)する。
キャンプ地で追加水を入手
または、途中にて湯たんぽ(1.8リットル程度は入る。利用は、1.4リットル
にて湯たんぽ利用にて朝食や洗顔に再利用)
に追加供給するという手段を考えるべきだった。

6,着替え(衣類)も圧縮袋を購入して利用すべきだった。

7,雨具は、軽量ポンチョと折りたたみ傘にすべきだった。
(雨具は、今回ズボンだけ持参したが、にわか雨等は、テント内や施設
(バス停や港停泊所でやり過ごしたので利用しなかった。)

8,寝袋とマットは、冬だから今回位は必要だけど、やはり重くかさばる
ので、エアマット2枚に変更する等を考える。
(防寒シート(薄手)利用も考える。)

冬の旅バックパック帰宅後のまとめ(1)

まずは、費用集計を

交通費
今治港ー大島友浦港 680円 高速艇
友浦港ー石文化公園(宮窪)230円 島内路線バス
石文化公園ー今治駅 750円 高速バス
今治駅ー大西駅 260円各駅停車電車
合計1,920円

食費 衣料品 他
今治駅 シェラン 488円
(食パン6枚切り288円 ドリンクセット200円)
ディスカウント ドラッグ コスモス 2,082円
衣料品=裏毛あったかスパッツ980円 貼るミニカイロ138円
合計1,118円)
(食料品=おにぎり2個、ハム、ソーセージ、スパゲティ、ミートソース
とろけるスライスチーズ、天然水2リットル)
卵2個=家から持参

帰路にいつも通り今治駅裏のキスケ温泉(今治)にて
風呂に入る。(食事及び時間調整の為に2階ラウンジも利用)
キスケ温泉+ラウンジ利用料 1,300円(珈琲無料(おかわり自由)岩盤浴
仮眠室利用可能。ネット利用無料(Macあり。)漫画本及び図書棚多数あり。)
施設内散髪屋にてカット 1,080円
施設内飲食店にて 宇和島鯛めし御膳 1,058円
合計3,438円

民間の友浦キャンプ場利用料
500円
水道利用料込み。
(最近は、トラブル回避の為にキャンプ場を利用してテント泊している。
またキャンプ管理人に声をかけておくと、事故や体調不良時の保険的意味もある。)

総合計8,428円

この内の衣料品の980円は、旅行費用とは言えないこともある。(笑
除くと7,448円大体7,500円となる。

キスケ温泉利用せずに帰宅すると(笑 =4,010円 となる。