2017年8月22日火曜日

高知県 柏島に行く。(ルート探索編)

美しい海(透明度が日本でない。日本だとしても沖縄離島なみ)が
我が四国の高知にあるんだから
行くしかない。(笑

家からグーグルMAPのルート検索で(今治・桜井から高速へ)
3時間34分である。233キロ
高知自動車道経由なら4時間31分。298キロ

朝6時出発なら10時前には到着となる。
高知市内からでも3時間かかるんだから、ほぼ我が家は行動圏内や。(嘘

今年の8月末か9月初か、来年夏に行く予定とする。


参照
楽園のような美しさ…高知県「柏島」の絶景ビーチが幻想的すぎ!

2017年8月20日日曜日

島を巡る(一つの島を一周)旅の参考に「しまなみ島走Book」を読む。

しまなみ海道の旅本は、ほぼ
自転車でしまなみ海道をサイクリングする本。

私は、フェリー使って島に渡り島を一周したり
歩いて島から島へという旅のスタイル

それでも
サイクリング旅本も大いに参考になります。

今回紹介する
「しまなみ島走Book」もそんな本の一冊です。
島を一周するルートを距離と自転車での時間も島の地図(観光スポット等
も掲載)と共に紹介しています。
大三島とか向島、岩城、大島、伯方島、生口島、因島等

この本の後ろには、交通情報やレスキュー情報、レンタサイクル情報等が
一覧で記載されていて役立ちます。

基本、どの島(しまなみ、とびしま海域各島)にも
今治から1500円以内(ほぼ1,000円)程度で
渡れ(一人)そこから歩き、疲れたらバス(1,500円程度で今治まで帰れます。)
かヒッチハイクで帰るという旅が現在の私のスタイルだから
1回の旅費用=交通宿泊費3,000円程度。食費1,500円程度。
合計5,000円程度で2泊3日前後の旅というスタイルです。

一応、自転車も持っているんだけど
やはり歩く方が好きなんですねぇ。

「しまなみ島走Book」は、地元の私が見てもよく調べ書かれている本なので
しまなみを自転車でサイクリングする旅の前に読むには
一番の本だと思います。

2017年8月16日水曜日

愛媛(しまなみ&山)を歩く旅の為の本3冊

一冊は
「しまなみ海道 大人の島旅
(島一周サイクリング情報MAP付き)」

しまなみサイクリスト向けの本なんだけど(笑
この中の島一周サイクリング情報MAPは
歩く(バックパッキング)の旅にも使えるので
便利。

二冊目は
「分県登山ガイド
       愛媛の山」
三冊目は
「石鎚ロングトレイル」マップ&ガイド(石鎚山系&赤石山系)

山歩きで一日日帰りが基本のルート設定で紹介されている。
バックパッキングの経験から言うと
海岸での宿泊はわりと
安心感があるんだけど
山の中で宿泊は、時々怖い経験があるんだよねぇ。(笑

人と会うことも少ない山の中で夜中に人に声かけられると
ホント、びっくりするよねぇ。
それと廃屋が最近はあまりにも多すぎる。
住んでいる人がいる場合もあるんで(廃屋みたいな家に)
これも怖いです。

まっ。それでも
山歩きは今やっておかないと歳とったらちょっと
バックパッキングスタイルはきつい。と思うし
四国でも
最近は、熊が増えてきているから
(それは、それでいいことなんだけどね。)
道が保全されている間に歩いておきたいな。

参照ブログ
石鎚ロングトレイルと荷物の軽量化の話

2017年8月12日土曜日

松山から大分直通(高速バス&フェリー連結)試験運用開始(片道5,000円)

2017年07月08日から08月27日までの土日祝運行

 ◆販売:いよてつチケットセンター
    予約:伊予鉄高速バス予約センター/089-948-3100
    問い合わせ:伊予鉄道自動車課/089-948-3172

 ◆大分バス予約センター/097-536-3371
にて発売
片道5,000円で
朝と午後いちの2便出発(5時間半)

利用客数等を確認して本格運行を検討とのことです。

これが運行されると九州へのバックバックの旅の幅が
広がるなぁ。(笑


参照サイト
愛媛-大分を結ぶ バス&フェリー切符をご利用ください!

2017年8月10日木曜日

千原政治のアフリカ旅グッズを見る。

私は旅に

予備食料として
魚肉ソーセージ、羊羹(ミニタイプ)、スライスチーズ、食パンを持参

魚肉ソーセージは、食べごたえがあるし、そのまま食べることも可能。
食が細いときでも食べられる。
羊羹は、エネルギー取得効率が高いし、保存期間が永い。(5年程度は持つ)
スライスチーズは、栄養価と食べやすさと味の変化。
食パンは、ホットサンドの主体的食材として。(緊急時にはそのまま食べられるしね。)

おむつは、海外では、長距離バス(旅客)乗車時に履いておくと
お腹緊急時に助かる。(大体、トイレ休憩などや乗車時間さえわからんからね。)

ガムテープは、燃焼剤にもなるし応急処置、荷物を縛るロープ代わり等になる。

ビーチサンダルは、軽量で足を休める時に気軽に履ける。(持ち運びも軽く薄い。)

寝袋は、まっ。どこでも寝られるからね。(笑

これ以外にも
虫除けスプレーとか防水スプレーなどもあればいい。(虫除けネットもあれば
被って寝袋で寝ることも夏場可能。帽子タイプもある。)

国内旅行では、上記の物でもあまり必要ないものもある。
(おむつなどは、国内旅行なら必要ないかもねぇ。生理用品の小さいやつで
緊急時のトイレ(小)処理は可能。ビニール袋やジップロックは必要。)

転記
せいじは、おむつやガムテープ、ビーチサンダル、魚肉ソーセージ、寝袋などについて、いかに役立つかを力説。


参照
千原せいじのアフリカ旅グッズ公開にジュニア「初めて見るわ」