まずは、費用集計を
交通費
今治港ー大島友浦港 680円 高速艇
友浦港ー石文化公園(宮窪)230円 島内路線バス
石文化公園ー今治駅 750円 高速バス
今治駅ー大西駅 260円各駅停車電車
合計1,920円
食費 衣料品 他
今治駅 シェラン 488円
(食パン6枚切り288円 ドリンクセット200円)
ディスカウント ドラッグ コスモス 2,082円
(衣料品=裏毛あったかスパッツ980円 貼るミニカイロ138円
合計1,118円)
(食料品=おにぎり2個、ハム、ソーセージ、スパゲティ、ミートソース
とろけるスライスチーズ、天然水2リットル)
卵2個=家から持参
帰路にいつも通り今治駅裏のキスケ温泉(今治)にて
風呂に入る。(食事及び時間調整の為に2階ラウンジも利用)
キスケ温泉+ラウンジ利用料 1,300円(珈琲無料(おかわり自由)岩盤浴
仮眠室利用可能。ネット利用無料(Macあり。)漫画本及び図書棚多数あり。)
施設内散髪屋にてカット 1,080円
施設内飲食店にて 宇和島鯛めし御膳 1,058円
合計3,438円
民間の友浦キャンプ場利用料
500円
水道利用料込み。
(最近は、トラブル回避の為にキャンプ場を利用してテント泊している。
またキャンプ管理人に声をかけておくと、事故や体調不良時の保険的意味もある。)
総合計8,428円
この内の衣料品の980円は、旅行費用とは言えないこともある。(笑
除くと7,448円大体7,500円となる。
キスケ温泉利用せずに帰宅すると(笑 =4,010円 となる。
2017年12月31日日曜日
2017年12月27日水曜日
冬のバックパッキング旅(1泊2日島旅)天候確認編
うへー。12月30日は、雨が降る可能性が高い。
ルート変更と野営地の選定を変更しないとなぁ。
尾道まで行って(バス、フェリー)
ドミトリー形式の宿泊処に泊まるかなぁ。
(予算オーバーの可能性もあるからなぁ。)
ルート変更と野営地の選定を変更しないとなぁ。
尾道まで行って(バス、フェリー)
ドミトリー形式の宿泊処に泊まるかなぁ。
(予算オーバーの可能性もあるからなぁ。)
2017年12月26日火曜日
冬のバックパッキング旅(1泊2日島旅)パッキング前準備(2)モバイルをどうするか?。
前回は、Kindleを持参したが読むことなど無かったなぁ。(笑
Fire10HDを持参することも考えているが
ヒッチハイクなら
アプリの「電光掲示板」を使って、車などを拾うことも出来るのだけど
今回は、ヒッチハイクはしない予定なので
P9 lite Premium(スマホ)だけ持参しようか?。と迷っている。
12月27日追記
持参予定モバイル
1,P9 lite Premium(UQモバイル auの電波網を使用。通話明瞭
通信速度が格安モバイルの中では、安定&高速)
2,モバイルバッテリー
Anker PowerCore Fusion 5000 (5000mAh モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器)
1台で2役こなすハイブリッド充電器:大容量モバイルバッテリーと2ポートUSB急速充電器がひとつ。
コンセント付きで、バッテリー充電時の接続機器を探す手間がいらなくなる。
これで、モバイルバッテリーの充電忘れがなくなりました。
容量的には、これで(1)のP9 lite Premiumを1回半程度追加充電可能。
(2−3日の旅なら十二分)
3,老眼鏡や目薬とボールペンと鉛筆(色鉛筆セット)
ノート一冊
4,文庫本(図書館から借り本)
今回は、「東の果て、夜へ」 ビル・ビバリー著作
評価は分かれているが、英国推理作家協会賞最優秀長編賞を受賞しているのと
ロードムービー的な流れと少年たちが主人公なので読む。
Fire10HDを持参することも考えているが
ヒッチハイクなら
アプリの「電光掲示板」を使って、車などを拾うことも出来るのだけど
今回は、ヒッチハイクはしない予定なので
P9 lite Premium(スマホ)だけ持参しようか?。と迷っている。
12月27日追記
持参予定モバイル
1,P9 lite Premium(UQモバイル auの電波網を使用。通話明瞭
通信速度が格安モバイルの中では、安定&高速)
2,モバイルバッテリー
Anker PowerCore Fusion 5000 (5000mAh モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器)
1台で2役こなすハイブリッド充電器:大容量モバイルバッテリーと2ポートUSB急速充電器がひとつ。
コンセント付きで、バッテリー充電時の接続機器を探す手間がいらなくなる。
これで、モバイルバッテリーの充電忘れがなくなりました。
容量的には、これで(1)のP9 lite Premiumを1回半程度追加充電可能。
(2−3日の旅なら十二分)
3,老眼鏡や目薬とボールペンと鉛筆(色鉛筆セット)
ノート一冊
4,文庫本(図書館から借り本)
今回は、「東の果て、夜へ」 ビル・ビバリー著作
評価は分かれているが、英国推理作家協会賞最優秀長編賞を受賞しているのと
ロードムービー的な流れと少年たちが主人公なので読む。
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