2017年12月31日日曜日

冬の旅バックパック帰宅後のまとめ(1)

まずは、費用集計を

交通費
今治港ー大島友浦港 680円 高速艇
友浦港ー石文化公園(宮窪)230円 島内路線バス
石文化公園ー今治駅 750円 高速バス
今治駅ー大西駅 260円各駅停車電車
合計1,920円

食費 衣料品 他
今治駅 シェラン 488円
(食パン6枚切り288円 ドリンクセット200円)
ディスカウント ドラッグ コスモス 2,082円
衣料品=裏毛あったかスパッツ980円 貼るミニカイロ138円
合計1,118円)
(食料品=おにぎり2個、ハム、ソーセージ、スパゲティ、ミートソース
とろけるスライスチーズ、天然水2リットル)
卵2個=家から持参

帰路にいつも通り今治駅裏のキスケ温泉(今治)にて
風呂に入る。(食事及び時間調整の為に2階ラウンジも利用)
キスケ温泉+ラウンジ利用料 1,300円(珈琲無料(おかわり自由)岩盤浴
仮眠室利用可能。ネット利用無料(Macあり。)漫画本及び図書棚多数あり。)
施設内散髪屋にてカット 1,080円
施設内飲食店にて 宇和島鯛めし御膳 1,058円
合計3,438円

民間の友浦キャンプ場利用料
500円
水道利用料込み。
(最近は、トラブル回避の為にキャンプ場を利用してテント泊している。
またキャンプ管理人に声をかけておくと、事故や体調不良時の保険的意味もある。)

総合計8,428円

この内の衣料品の980円は、旅行費用とは言えないこともある。(笑
除くと7,448円大体7,500円となる。

キスケ温泉利用せずに帰宅すると(笑 =4,010円 となる。


2017年12月27日水曜日

冬のバックパッキング旅(1泊2日島旅)天候確認編

うへー。12月30日は、雨が降る可能性が高い。
ルート変更と野営地の選定を変更しないとなぁ。
尾道まで行って(バス、フェリー)
ドミトリー形式の宿泊処に泊まるかなぁ。
(予算オーバーの可能性もあるからなぁ。)

2017年12月26日火曜日

冬のバックパッキング旅(1泊2日島旅)パッキング前準備(2)モバイルをどうするか?。

前回は、Kindleを持参したが読むことなど無かったなぁ。(笑
Fire10HDを持参することも考えているが
ヒッチハイクなら
アプリの「電光掲示板」を使って、車などを拾うことも出来るのだけど
今回は、ヒッチハイクはしない予定なので
P9 lite Premium(スマホ)だけ持参しようか?。と迷っている。

12月27日追記
持参予定モバイル
1,P9 lite Premium(UQモバイル auの電波網を使用。通話明瞭
通信速度が格安モバイルの中では、安定&高速)


 2,モバイルバッテリー
Anker PowerCore Fusion 5000 (5000mAh モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器)
1台で2役こなすハイブリッド充電器:大容量モバイルバッテリーと2ポートUSB急速充電器がひとつ。
コンセント付きで、バッテリー充電時の接続機器を探す手間がいらなくなる。
これで、モバイルバッテリーの充電忘れがなくなりました。
容量的には、これで(1)のP9 lite Premiumを1回半程度追加充電可能。
(2−3日の旅なら十二分)


3,老眼鏡や目薬とボールペンと鉛筆(色鉛筆セット)
ノート一冊

4,文庫本(図書館から借り本)
今回は、「東の果て、夜へ」 ビル・ビバリー著作
評価は分かれているが、英国推理作家協会賞最優秀長編賞を受賞しているのと
ロードムービー的な流れと少年たちが主人公なので読む。