2014年2月11日火曜日

今治(しまなみ海道愛媛側拠点)への交通手段あれこれ(フェリー編)

今治市への交通手段(今治から国内拠点都市への)を考察します。

1、車
2、徒歩
(飛行機、バス、フェリー、鉄道を使って)

まずは
フェリーを使っての今治へ
参照
大阪及神戸から東予港(西条市)へ
そこから徒歩の場合は連絡無料バスにて今治市へ
料金は、往復で約12,000円前後(割引プランやお得なプランあり)

ポイントは
船内宿泊(関西からの出発が夜の午後10時。神戸なら午前1時10分)
お風呂利用出来ます。(タオルや洗面用具(石鹸等)は持参必要。)
2等寝台がお奨め。

帰宅して準備後余裕を持って行動出来ます。

2014年2月9日日曜日

ダイソーで売っている「しょうが湯」がうまい!。

冬の飲み物は、野外活動やバックパックなら
断然のお奨めは「生姜湯」である。
あのオリンピックのジャンプの精鋭である
高梨沙羅選手も競技の待機時は
生姜湯(栄養士お手製)を携帯ポットに入れて飲んでいる。

体が温まるのである。
で
いろいろ試して飲んだ中で値段と国産そして飲んだ感じ
(食感、味、体感の総合判断)
でのお奨めは
日東食品工業(株)広島市企業
参照
日東食品工業(株)ホームページ
の
100円ショップダイソーで売っている
「しょうが湯」である。

18g包6袋入って105円である。
2014年02月購入で賞味期限は下記の通り
(賞味期限も2015年04月と長いのがいい。)

でんぷん粉(片栗粉でとろ味をつけているのだろう。)
砂糖
生姜
黒砂糖で調整されている。
(HPの生姜湯は16gだけど、この調整(混合によるコストと
飲み心地のバランス)の比率や生姜の量が違うのだろう。)
が
この調整バランスがいい。
体が真から暖まって持続して暖かいのである。
私は
携帯用のサーモスポットに2袋そして約250ml以下の熱湯にて
溶かして持ち歩く。

1ヶ月毎日飲んでも
1日4袋消費として約120袋=20袋(6袋入り)×105円で
2,100円である。
コーヒーよりも安価に済んでしまう。(笑
冬の現場(建設や工場労働)やバックパックにはぜひお奨めします。

ランチバイキング情報(愛媛今治)

私の住む今治の情報も追記して行きます。

まずは
「休暇村 瀬戸内東予」
(旧名 東予国民休暇村ー民間への転換)


ランチバイキング(期間限定 土曜日日曜日祝日のみ)
2014年05月までは継続実施(その後も継続すると思います。)

大人1,400円
小学生900円
幼児600円
時間 11時30分より14時まで(最終入場13時)


参照サイト
休暇村 瀬戸内東予

別プランで私のお奨めは
昼食、夕食付きの室内休憩プランです。
2014−1月5日から2月28日までの期間限定
(客が少ない冬に毎年行われると思いますので年明けにチェック)
他のシーズンはどうかもチェックを3月にしたいと思います。
基本、平日プラン(日曜日もある場合あり。土曜日はない。)
料金は
5,500円から6,000円(平日が5,500円)
時間
11時から21時まで
2名より(十畳の和室なので5名まで)
オーシャンビューの和室
2回のラウンジパス(飲み物付き)
温泉は何回も
食事は、日曜日祝日は上記のランチバイキングとディナーバイキング
平日は、昼食はおまかせランチ(レストランにて)夜はディナーバイキング
どちらも食べる場所は、レストランにて

次回の温泉券が1人1枚プレゼント。(通常の温泉券は500円)

ほとんど一日和室が利用出来て、食事が2回(1,400円の2回相当)
温泉券が次回のが無料(当日も入浴何回も)1,000円相当
ラウンジ飲み物券400円相当が2回
ほぼ部屋代が一日1,000円という計算になります。

例えば、夜移動してきて
11時前に入室−食事−風呂−睡眠−風呂−食事(夕食時間午後5時半から
8時半まで)午後9時から次の目的地へ
という旅の計画も十分に可能ではないでしょうか?。
睡眠時間も6時間前後は有にとれます。

このプランはコストパフォーマンスは最高だと思いますよ。