2013年5月15日水曜日

Wimduという個人宅に泊まるサービス(日本サイトがあります。)

ソーシャルサービスでは
CouchSurfing
登録したユーザー間で、自分達の部屋のカウチを宿泊場所として提供し合っています。

あるのですが
私は安全面で、こちらの仲介サービスを通しての宿泊をお奨めします。
まれに
こういう個人の信頼に成り立つサービスで
レイプとか金銭トラブル(宿を貸す側でも物を盗まれたりする。)が
発生しています。
何度かメールで互いの信頼関係をつくり、また利用した人の評価を見るなどが
必要です。
Wimduに関しては、日本に支社やサイト(日本語)がある点で
比較的、トラブル対応が出来やすい。
という利点があります。
(現時点では、あまり知られてないようですけどね。)
円安になっての旅行では、宿や食事(チップを含めると)が2割3割と上昇します。
こんな宿サービスを利用するのも一つかも知れません。

参照サイト
Wimdu

2013年5月13日月曜日

料理自慢の人たちが旅行者に食事を提供するためのSNSサービスが登場 - IRORIO(イロリオ)

本当、ネット社会になっていろんなサービスが出てくるもんだと感心してます。
大いに利用すべきものも旅関連では増えています。

反面、セキュリティ(安全)やプライバシーの面でどうしても不安が出るもんです。


自宅や部屋を旅人に提供するサービスも出てますけど
(別途ブログする予定)
食事提供ですか!。
EatWith
その地元料理を食べてレシピや作り方を習うというのも
新しい旅のひとつだと思います。
朝食だけとか、昼食とか価格から考えてサービスが増えると
面白いかもねぇ。

料理自慢の人たちが旅行者に食事を提供するためのSNSサービスが登場 - IRORIO(イロリオ):

2013年5月7日火曜日

日本航空系の格安航空会社(LCC)のジェットスター・ジャパン松山就航6月11日より

JetstarJapanが成田ー松山便を2013年6月11日より就航させます。

就航日から7月25日までは、1便
7月25日より9月23日までは、3便
その後、最大2便を毎日運行予定。

運賃=片道運賃は4590円〜2万6990円
これに成田ー東京間のバスまたは電車運賃1,000円台から
をプラスして松山ー東京間の運賃と考えるといいでしょう。

時々、キャンペーンもしています。
大体ー往復で15,000円程度と普段月(混雑月や期間は省く)は
考えるといいかと思います。

高速バスでの東京ー松山間が往復2万数千円(23,000円程度)
なので、十二分に競争力があると思います。
1時間30分−2時間で成田ー東京まで1時間程度ですから
片道=3時間と考えての行動距離&時間です。
これに自宅から飛行場までの移動時間(私の場合=1時間程度)
をプラス。
私の場合は、ほぼ鉄道を利用して東京へ行く時間と同じ位の
4時間ですね。
金曜日の午後出発 日曜日の午後帰宅で土曜日を一日利用というのが
日常の使い方でしょうね。
(7月25日より9月23日までは、3便には、夜の8時台に松山から東京への
出発便があるからそれは便利かもね。)

LCCだから、フライトスケジュールはよく確認必要です。