2019年7月14日日曜日

瀬戸内しまなみ海道サイクリングマップは、バックパッカー地図としても最適だ。

しまなみ海道沿いと少し離れた島々を歩くという
バックパックの旅を続けているんだけど
地図に関しては
下記の参照サイトのパンフレットをダウンロードして使うのを
お薦めしている。
特に
瀬戸内しまなみ海道サイクリングマップは、勾配も掲載されていて
各島のほぼ概要がわかるので
自分が旅の計画を立てる時に、まずは眺めてみる。



参照サイト
観光パンフレットダウンロード(SIMANAMI JAPAN)

2019年5月5日日曜日

LCCでは、機内持ち込みは、ほぼ7キロで統一された。

2018年10月28日より
これまではLCCによって機内持ち込み手荷物の重量は異なっていたが、10月28日より国内線の5社については全て7キロまでとなった。これはピーチが従来の10キロから7キロ、春秋航空日本(スプリングジャパン)が従来の5キロから7キロに変更したことで統一された。

重量オーバー料金は結構高いから7キロ以下に手荷物はしないといけない。
ノートパソコンやタブレットでもマウスや充電器等を入れると簡単に
1キロにはなる。

持ち物選別案
(LCCでの旅での持ち物を絞り込む7キロ以下だからね。)

バッグ= TIMBUK2 D-Luxメッセンジャー L 1570グラム
1,キンドル
2,服の予備は
クライミングパンツ
ダウンベスト
長袖Tシャツ
ソックス
フード付きR013 2.5レイヤーハードシェルジャケット
R-010 レインパンツSTRETCH(ストレッチ) | 防水・耐水・透湿レインパンツ 
1,900円
S-001A 高撥水シェルジャケット
1,900円
S020 綿アノラックパーカー |〇|
1,900円

[ベチュラ] Energy/エナジー ビーチサンダル
3,ペットボトルを軽いタイガー 水筒 350ml 直飲み ステンレス ミニ ボトル なめらか 飲み口 サハラ マグ 軽量 夢重力 パッション ピンク MMZ-A351-PA Tiger 170グラム本体
=350ml入れても520グラム程度
4,スマホ本体は、服のポケットへ
5,充電器
6,ケーブルUSB-C及びUSBmini変換端子
7,手ぬぐいタオル1本
8,ノートとペン2本
9,大判のストール
10,老眼鏡、目薬、歯ブラシ洗顔セット

追記あり。

参照
【LCC荷物制限対策】スーツケース1つで旅する私のパッキング術
ひこ旅
LCC利用者は注意。LCC国内線、10月28日より機内持込手荷物7キロで横並びに。

2018年4月9日月曜日

尾道の駐車料金を考える。(向島に自動車を停め自転車を借り渡船で往復する。)

本日は、妻と尾道へ出かけた。
当地(今治)からは、車で1時間程度の距離である。(距離50キロ前後)

で、お寺や尾道ラーメンの行ってない店舗で食事やONOMICHI U2(オノミチ ユーツー)
を散策した。(猫が暮らす街である。)

で車(軽四)で出かけたんだけど
駐車は、U2併設の駐車場(有料)や市営中央駐車場(有料)を利用した。
両方で約1,000円弱だった。

だいたい尾道は、土地が少ないので駐車所料金高くもスペースも不足している。
内陸(山)に近い大型スーパーに置く人もいるけど、そこから歩いての海岸通り
までもちょっとキツイ感がある。


帰宅後
駐車場についてちょっと考えたので記録しておく。

尾道と向島は、フェリー(渡海船)が数分で大人60円自転車10円片道(福本渡船)で
渡れる。午前6時から午後10時10分まで頻繁運行(客が待っていたら)

向島に車を置くのは、どうだろう?。と色々駐車場(無料)を
調べたけどなかなか、距離的にも場所の広さでも無いのである。
(パチンコ場があって、そこの駐車場に置けるかな。とも考えたんだけど
どうやら廃業している感があった。ここは、発着場近いので候補一番だった。)


尾道市民センターむかいしまレンタサイクルターミナル
1日1,000円でレンタサイクルしていてここは、駐車場がレンタサイクル利用で
無料なのだ。(タンデム自転車なら1,200円)
レンタサイクルは、8時30分から19時まで(駐車場は7時30分から22時)
年末年始は、12月29日から1月3日までは休業

1日近く尾道を巡るなら自転車を借りて(タンデムは目立つけどね。)
フェリーで往復し、行き来するのもひとつの手段だと思います。

特に連休中に尾道に訪れるなら、駐車場はほぼ満車、待ち時間を
考えるとお薦めのプランです。