2014年7月14日月曜日

宿泊出来る空港(新千歳空港編)

格安エアの便を利用するようになると
やはり、深夜とか早朝となるので空港近くでの宿泊を考えることになる。
成田にも宿泊所も出来ているが
地方空港にも宿泊所がある空港もある。

新千歳は、地方空港の拠点だ。
ここには、温泉付きの宿泊所がある。
温泉も24時間開いているので(午前9時から10時までは掃除等で閉館してます。)
宿泊せずとも休憩場所としても最適だ。


温泉付き 深夜料金(深夜1時以降) 1,500円(朝食付き)
早朝料金(午前5時から8時)800円

朝食付き一人5千円(定員2名部屋)


参照サイト
新千歳空港温泉(空港サイト)
専用サイト
新千歳空港温泉

地元ライターによる「ガイドブックス」というサイト

 DeNAが始めたサービスですが
「ガイドブックス」
確かにね。地元のライターが地元民目線での
ガイドというのはニーズはあると思う。



参照
DeNA、観光・旅行ガイド「ガイドブックス」本格展開

2014年7月6日日曜日

湯快リゾートグループの温泉地へは、往復運行バスを利用しろ。

松山の道後にも彩朝楽ホテルがオープンした7月4日(2014)
本日
朝食がてら、ホテルまで行ってきた。(朝食は、大和屋ホテルにて)

場所は、道後本館から車で2−3分(駐車場あり。)
坂が少し続くので車が便利。

で友人達がパンフレットをもらってきた。

このパンフレットやHPで、私が注目するのは
拠点地(岡山、大阪、神戸、京都などの大都市)から
旅館(ホテル)までの往復運行バスの料金である。

料金(往復)
三千円台から五千円台(中には、期間限定で無料もあり)
往復でバス利用を考えると
距離と料金バランスで言うと激安である。

欠点は
1、ホテル利用者しか利用出来ない。
2、単独旅行での利用は、なかなか部屋がとれない可能性がある。
3、ホテル料金込み=1万−2万程度となる。
(食事込みで交通費込みを考えると一回の旅行費用では妥当。)
4、バスの運行時間が一日一回程度。

それでも
利用価値はありそうな湯快リゾートグループである。

参照
湯快リゾート